タイトル
 
ビクター機の3ヘッド(正統版)
センアロイ / X-cutセンアロイ
1979年登場のKD-A77にて初めて搭載された。
再生側のみX-cutである。
   

センアロイ / フェライト
1982年のDD-V9に搭載。
次のDD-VR9ではセラミックガードセンアロイとなる。
*写真はDD-VR9
再生側がフェライトであるのがビクターとしては意味不明?

   
センアロイ / ファインアモルファス
1987年のTD-V711に搭載。
   

ファインアモルファス / ファインアモルファス
1988年のTD-V721に搭載。
ついにセンアロイが姿を消した。

ビクター機の3ヘッド(廉価版)

SE(スーパー・エクセレンス)
1981年のDD-77/66に搭載された。
素材は不明。

   
メタパーム/メタパームヘッド
1981年のKD-D55に搭載。
採用されたのはこの機種のみのようだ。
   
センアロイ / メタパーム
1982年のDD-V8と84年のKD-V6/TD-V66に搭載。
再生側がメタパーム(ハードパーマロイ?)となっている。
*写真はTD-V66

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